国内シーンを代表するジャズシンガー・akikoを弘前シードル工房kimoriに迎えるシークレットガーデンライブ。
林檎が実る園地から望む秀峰・岩木山に夜の帳が下りるころ、キャンドルに彩られた会場で特別な一夜が幕を開けます。
魅惑の歌声にひたりながら、郷土ゆかりの美酒・美食を楽しむ極上のひとときを過ごしませんか。
■開催日
2025年10月13日(月・祝)
■会場
弘前シードル工房kimori
青森県弘前市清水富田寺沢125・弘前市りんご公園内
■時間
Open 18:00
Start 18:30
■ACT
akiko
■前売券
一般券 5,000円 乗合タクシー往復乗車付き券7,500円
※当日券は残席がある場合のみ販売
■CANDLE DECOLATION
YOAKEnoAKARI
■DRINK/FOOD
弘前シードル工房kimori、POMME/MARCHÉ、she/shock/cheese、Yoizuki、chai stand muka
※「乗合タクシー往復乗車付き券」は「JR弘前駅(中央口)」「弘南鉄道中央弘前駅」を乗降場所として会場まで運行する乗り合いのジャンボタクシーに往復乗車できます。両駅以外での乗降場所の指定はできません。乗り合いにつき、乗降時間はこちらの指定時間になります。「JR弘前駅」「弘南鉄道中央弘前駅」の2カ所であれば乗降場所は異なっても構いません。どちらの乗降場所でも料金は変わりません。
■主催
Primavista.org
当イベントは青森りんご植栽150周年タイアップ企画として開催します。
akiko
2001年、名門ジャズレーベル「ヴァーヴ」初の日本人女性シンガーとしてユニバーサルミュージックよりデビュー。既存のジャズの枠に捕われない幅広い表現で現在までに24枚のアルバムを発表、国内外で活動を展開する。これまでに「ジャズ・ディスク大賞」や「Billboard Japan Music Award」を始め、数々のミュージックアワードを受賞。2003年にはエスティー・ローダー「ディファイニング・ビューティー・アワード」を受賞、2020年からは世界的ラグジュアリーブランド[ラ・プレリー]のアンバサダーも務める。
また音楽以外にもファッション方面のコラボレーションやプロデュース、選曲、執筆など、活動は多岐に渡り、声を使ったボイス・ワークショップや子供のためのジャズワークショップの他に、アーユルヴェーダワークショップやリトリートツアーなども開催している。
現在、ジャズのスタンダードをテーマにしたエッセイ集「ジャズを詠む」が好評発売中。今年8月2日には同エッセイで取り上げたスタンダード・ナンバーを、NY在住のピアニスト海野雅威氏のトリオと収録したアルバム「『ジャズを詠む』akiko with 海野雅威TRIO」を発売予定。またデジタルシングルや7inchレコードなど、数々のリリースを続けている。
音楽性やファッション性のみならず、そのライフ・スタイルにも多く支持が集まる。
また音楽以外にもファッション方面のコラボレーションやプロデュース、選曲、執筆など、活動は多岐に渡り、声を使ったボイス・ワークショップや子供のためのジャズワークショップの他に、アーユルヴェーダワークショップやリトリートツアーなども開催している。
現在、ジャズのスタンダードをテーマにしたエッセイ集「ジャズを詠む」が好評発売中。今年8月2日には同エッセイで取り上げたスタンダード・ナンバーを、NY在住のピアニスト海野雅威氏のトリオと収録したアルバム「『ジャズを詠む』akiko with 海野雅威TRIO」を発売予定。またデジタルシングルや7inchレコードなど、数々のリリースを続けている。
音楽性やファッション性のみならず、そのライフ・スタイルにも多く支持が集まる。

